住宅内覧VRサービス

ウィンチ合同会社が提供する住宅内覧VRサービスは、不動産や住宅販売に特化したVRプラットフォームを提供する株式会社Spacely(スペースリー)とのパートナー協定により実現しました。

これまでのGoogle streetview撮影で培った高画質VR撮影のノウハウと、不動産・住宅に特化したVRコンテンツの使いやすさで、これまでにないサービスを提供しています。

不動産物件内覧VRサービスは、いまやハウスメーカーや不動産業では必須のツールとなっています。VRのプロだからこそできる、高画質で臨場感のある高いクオリティのVRコンテンツで空間の魅力を最大限に伝えることができます。

住宅販売/賃貸住宅

もはや不動産業界では当たり前になりつつあるVR導入。成約物件の8割がVR内覧後に発生しているサイトもあり、導入効果は絶大です。

自社のWEBサイトにVR映像を埋め込むこともできるので、欲しい物件を事前に下見してから来店されるので、実地見学ではより具体的なご提案が可能になりますし、接客時間も少なくなり業務の省力化が図れます。

お客様が見ているVR映像を遠隔操作が可能です。VR空間をお客様と同時に見ながら物件の説明ができるので、より詳細な提案が可能になります。


竣工写真はVR

注文住宅では完成後に施主様の了解がもらえれば完成見学会などの短期間で見込み客へのPRができますが、「やっと完成した新築の家を他人に入られる」ことに抵抗を感じる施主も多いです。

施工側としては自社の施工実績として、これから家を建てたい方にイメージを持っていただくのにたくさんの事例を見ていただきたいものです。

竣工写真VRでは、施主様の心理的負担もありません。しかも一度撮影したVR映像は、自社HPへ埋め込むことで、WEB上での常設展示場となります。住宅を建てたい子育て世代は仕事も忙しく時間が取れない方も多いのですが、VRでなら24時間365日、好きな時間にじっくりと住宅購入を検討していただけます。

賃貸VRと同様に、実際に会社へ連絡いただけるときはご成約への意欲が高い状態でのご連絡となる場合が多く、接客時間短縮の業務省力化の効果も見込めます。

 


<おすすめPOINT>

 

1、アプリ不要の見やすい管理画面で初めてでも簡単に操作ができます!

 

2、物件成約までの内覧業務が省力化できます!

 

3、Pro仕様の機材で撮影(一眼レフ、Insta360proなど)、高品質の映像で他社と差別化)